NEWSお知らせ

2019.11.28

映画「架空OL日記」メインビジュアルおよび予告映像が解禁!

2020年2月28日(金)に全国公開となる「架空OL日記」ですが、本日、更衣室で談笑するメインキャスト達の姿を切り取ったメインビジュアルが解禁!
更に、OL達の日常を描いた予告映像も解禁となりました!
数量限定特典がついたムビチケも、現在好評発売中!
唯一無二の「バカリズムワールド」にご期待ください!

<ムビチケの購入についてはこちらをご覧ください>
・劇場情報 
https://eigakan.org/theaterpage/schedule.php?t=kakuol

・ムビチケオンライン 
https://mvtk.jp/Film/068141

・メイジャー販売ページ 
https://www.major-j.com/info.php?f=nepelwtvcei


2019.11.28

架空OL日記の公式HP、公式SNS、公式YouTubeチャンネルをリニューアルしました!

【公式HP】https://www.kaku-ol.jp/

【公式SNS】Twitter:@kaku_ol
       Instagram:kaku_ol_nikki

【公式YouTube】https://www.youtube.com/channel/UCKqiXg6O_tXjjSxR39dRDpw

2019.11.14

映画「架空OL日記」主題歌および公開日決定!

  • 吉澤嘉代子
  • ムビチケ

映画「架空OL日記」の主題歌が、ドラマ版と同じく吉澤嘉代子さんの「月曜日戦争」に決定しました!
さらに公開日も決定!2020年2月28日(金)より全国公開します!
それに伴い、あす11月15日(金)より本作のムビチケが全国の上映劇場にて発売され、
数量限定特典として『架空OL日記』の世界観を表すデザインのミニクリアファイルがプレゼントされます。
ドラマ版のその後のOLたちの日常生活を描いた本作にぜひご注目ください!

<ムビチケの購入についてはこちらをご覧ください>
・劇場情報 
https://eigakan.org/theaterpage/schedule.php?t=kakuol

・ムビチケオンライン 
https://mvtk.jp/Film/068141

・メイジャー販売ページ 
https://www.major-j.com/info.php?f=nepelwtvcei



吉澤嘉代子コメント
Q1:ドラマ版に続き、劇場版でも「月曜日戦争」が主題歌に決定しましたが、聞いた時のお気持ちをお聞かせください。
やったー!!!と思いました。私でなかったら泣いちゃっていたかもしれません。もういちど求めてもらえたことに、ふたたびあの世界のひとつになれることに、つくり手としての喜びを感じました。
Q2:「月曜日戦争」 は、初のドラマ主題歌として「架空OL日記」のために書き下ろされた作品とのことですが、どのようなお気持ちでこの歌は作られたものでしょうか?
日々を生き抜く社会人の心象風景として、月=月曜日と戦うOLの宇宙戦争を題材にしました。物語に登場するモチーフを散りばめて、ドラマの最終回に向かって歌詞の意味が明らかになってゆく仕掛けを意識しました。
Q3:今回、劇場版の主題歌となるにあたって、何かアレンジを加えた点などはありますか?
住田監督との打ち合せを重ねて、映画に寄りそえるようアコースティカルに再録することにしました。編曲・演奏は君島大空さんに手掛けていただきました。試写で初めて拝見したときに、映画の一部になれた嬉しい実感がありました。
Q4:吉澤さんにとって「架空OL日記」はどのような作品でしょうか?
自分の歌が何かの一部になれる喜び、人やひらめきとの出会いを与えて貰いました。バカリズムさんの畏怖の念すら抱くほどの完璧なパワーワードに刺激されました。
Q5:楽しみにしているファンの皆様へ、見どころなど一言お願いいたします。
いつまでも見ていたい花園の続きがついに公開されます。秀逸です。反芻してしまいます。ぜひ、エンドロールまでお楽しみください。
バカリズムコメント
Q1:ドラマ版と同じく、吉澤嘉代子さんの「月曜日戦争」が劇場版の主題歌に決定しましたが、 この決定を聞いた時のお気持ちをお聞かせください。
映画化が決まって脚本を書いている時から、主題歌は「月曜日戦争」のイメージだったので、決定した時も「そりゃそうだよね」という感じでした。
Q2:吉澤嘉代子さんの「月曜日戦争」について、どんな印象をお持ちでしょうか?
もはや「架空OL日記」になくてはならない曲で、「月曜日戦争」も含めて「架空OL日記」というイメージです。

2019.10.28

映画『架空OL日記』 新キャスト発表

公開が2020年の2月に決まった劇場版の「架空OL日記」。今回、ドラマ版には出演していない、劇場版オリジナルの新キャストが発表されました!
バカリズム演じる“私”と同じ「みさと銀行」で働く同僚・ソヨン役にシム・ウンギョン。上司となる小野寺課長役には坂井真紀。
さらに、“私”の地元の友達・リエ役に志田未来。同じく“私”の友達・クミ役には、石橋菜津美。
数々の話題作に出演している演技派女優の皆さんが加わり、より一層パワーアップした本作品にご期待ください!



私役:バカリズム
Q1:ドラマ版には出演の無かった新キャストの皆様との撮影、いかがでしたか?
皆さん、新キャストという感じではなくドラマ版にもいたような気がするほど、最初からいつも通りな雰囲気でした。
たぶんご覧になる人も同じような感覚になると思います。
Q2:撮影を振り返って、新キャストの皆様で、何か印象に残っている出来事はありますでしょうか?
坂井さんが、僕が衣装の紺色のワンピースを着るたびに「それが一番似合う」と絶賛してくださいました。
ソヨン役:シム・ウンギョン
Q1:劇場版の「架空OL日記」に出演が決まった時のお気持ちをお聞かせください。
「架空OL日記」ドラマは以前から楽しく観させて頂いた作品で、その映画版に自分が出演できることになり、本当に嬉しく思っております。
Q2:バカリズムさんが書かれた脚本を最初に読んだときの印象はいかがでしたか?
バカリズムさんの想像力、世界観がとても深いことにびっくりしました。そして、OLではない私でも色んなシチュエーション、何もない会話や状況に共感できたので、面白くて沢山笑いました。
Q3:劇場版からの参加ということで、演じるうえで何か意識したことはありますか?
特に演じることにおいて意識したことはありませんが、この「架空OL日記」の素敵な世界観にできるだけ自然な芝居で入りたいと思いました。
Q4:撮影中、現場はどんな雰囲気でしたか?
他の作品とはちょっと違うところ、また撮影中の印象的なエピソードがありましたら教えてください。
キャスト、スタッフの方々がとても優しくて明るくて、とても素敵な現場でした。メンバーの多くの方々がドラマから一緒だったようで、あまりにも自然な雰囲気で、普通に馴れている仲間たちそのものでした。私もゲストとしてその一員になれて本当に嬉しいです。バカリズムさんの銀行員ユニフォームが似合いすぎて、そしてその格好で普通に振る舞っていらっしゃる姿を間近で見られて幸せでした。
Q5:楽しみにしているファンの皆様へ、見どころなど一言お願いいたします。
今回、映画『架空OL日記』に海外派遣させていただきました。とにかく面白くて、人間味があふれる面白くて温かい作品に出演させていただき、光栄に思っております。私もゲストの一人として皆さんと一緒に笑い、温かい時間を過ごしたいです。
小野寺課長役:坂井真紀
Q1:劇場版の「架空OL日記」に出演が決まった時のお気持ちをお聞かせください。
嬉しくて飛び上がり、それから、少しでもあの素敵な世界に溶け込めるようドラマ版を何度も見返しながら、ずっとウキウキしていました。
Q2:バカリズムさんが書かれた脚本を最初に読んだときの印象はいかがでしたか?
幸せを運んでくれる面白さだと思いました。
Q3:劇場版からの参加ということで、演じるうえで何か意識したことはありますか?
素晴らしく面白い脚本と、最高のレギュラー陣がいらっしゃいますので、気負わず、リラックスしてのぞもうと思いました。
Q4:撮影中、現場はどんな雰囲気でしたか?
他の作品とはちょっと違うところ、また撮影中の印象的なエピソードがありましたら教えてください。
スタッフの皆さんもバカリズムさんの脚本をとても楽しんでいらして笑いの絶えない現場でした。
控え室でみんなでお昼をいただいている時に、バカリズムさんが女子に囲まれてお話しされている姿が、いつものロッカールームそのものでし た(笑)
Q5:楽しみにしているファンの皆様へ、見どころなど一言お願いいたします。
劇場版だからって頑張っていないところ、最高です。いつもどうりの面白さ、ご期待ください。
リエ役:志田未来
Q1:劇場版の「架空OL日記」に出演が決まった時のお気持ちをお聞かせください。
映画化!ということで、ファンの皆さんにもたくさん愛されていた作品だったんだなと思いました。
そこに出演させて頂けるということで、とても嬉しかったです。
Q2:バカリズムさんが書かれた脚本を最初に読んだときの印象はいかがでしたか?
ドラマを拝見したときに、ドラマというよりそこに生きてる人の日常の一部を観ている感覚になって、本当に台本あるの?と不思議な感覚になっていたので、実際に台本にしっかりとセリフが書いてあって、驚きました(笑)
こういう会話あるある!と、至る所で共感しながら、楽しく読ませていただきました。
Q3:劇場版からの参加ということで、演じるうえで何か意識したことはありますか?
ドラマでのキャストの皆様がお芝居をしている感じがなく、本当に自然な日常の一部を切り取ったように画面に写っていたので、カッチカチにならない ように意識して現場に行きました。
Q4:撮影中、現場はどんな雰囲気でしたか?
他の作品とはちょっと違うところ、また撮影中の印象的なエピソードがありましたら教えてください。
現場に行って自然と始まる感じで、ピリッと感も一切なく、いい意味で現場感が全くありませんでした。
楽しく話しながら、ご飯食べて、気づいたら撮影が終わってました。
Q5:楽しみにしているファンの皆様へ、見どころなど一言お願いいたします。
私自身、またあの5人のOLの日常を大きなスクリーンで観られる事が今からとても楽しみです!
とっても面白い作品になってます。ぜひ、ふらっと笑いに劇場にお越し下さい。
クミ役:石橋菜津美
Q1:劇場版の「架空OL日記」に出演が決まった時のお気持ちをお聞かせください。
ドラマも拝見させて頂いていたので、映画でバカリズムさんの世界観に参加させて頂けるのがとても楽しみでした。どんなキャラクターなのかも楽しみで、決まったと聞いた時台本を読むのが待ち遠しかったです。
Q2:バカリズムさんが書かれた脚本を最初に読んだときの印象はいかがでしたか?
女性同士のあからさまにならない自慢だったり、日常ほんのちょっと嫌な事の「わかる感」が読んでいてたまらなく面白かったです!
声に出して読みたくなるセリフばかりで、役の事を考えるのが楽しくなる台本でした。
Q3:劇場版からの参加ということで、演じるうえで何か意識したことはありますか?
ドラマを拝見させて頂いている時も、どこからどこまでがセリフなのか、どんな風に撮影が進んでいるのか、想像しながら見ていたので現場の雰囲気を感じながら、怖じけず流れに乗っていけるようにしようと思いました。
Q4:撮影中、現場はどんな雰囲気でしたか?
他の作品とはちょっと違うところ、また撮影中の印象的なエピソードがありましたら教えてください。
現場の雰囲気は和やかで、バカリズムさんからも「どんどん言葉も足してください」と言って頂き、撮影しながら組み立ていくような感覚になる現場でした。本当に友達とお話しする感覚で楽しく撮影させて頂きました。バカリズムさんの衣装姿があまりにも自然で女性同士でいるような感覚になってしまい、不意に忘れてしまう事が多々ありました。とても可愛かったです!!
Q5:楽しみにしているファンの皆様へ、見どころなど一言お願いいたします。
地元の友達ならではの、ゆるりとした空気感で撮影をさせて頂きました。「こんなふうに自慢をアプローチしてくるなー」だったり「こんな風に話が進んでいくよね、女友達って…」が満載だと思いますので、また、職場の女性同士とは違ったその3人の雰囲気も楽しんで頂けたらと思います!

2019.7.17

映画「架空OL日記」 キャスト発表!

2020年に全国公開する映画、バカリズム原作・脚本・主演の『架空OL日記』に、ドラマ版でもバカリズムのOL仲間を演じていたキャスト陣が再集結します!

私役:バカリズム
Q1:撮影が無事クランクアップしましたが、今の率直なお気持ちをお聞かせください。
楽しかったのでもう少し撮りたいです。 使わなくても良いので。
Q2:同僚演じるキャストの皆様はドラマ版と一緒でしたが、久しぶりに集合してお芝居された時どんな雰囲気でしたか?
学生時代、夏休み明けに若干よそよそしくなる感じに近いものがありました。
Q3:撮影を振り返って、楽しかったこと、何か印象に残っている出来事はありますでしょうか?
一度だけ長い空き時間があって、みんなでファミレスに行ってご飯を食べてだらだらしたのがなんか休日っぽくて楽しかったです。
Q4:楽しみにしているファンの皆様へ、見どころなど一言お願いいたします。
劇場版だからといって引き続き何もおこりません。 引き続き地味なOLの日常で、僕が演じている事だけが引き続き狂気です。
藤川真紀(ふじかわまき)役:夏帆
Q1:ドラマ版から2年の時を経てついに映画化されましたが、今の率直なお気持ちをお聞かせください。
ドラマのときから続編できたらいいね、という話をしていましたが、まさか映画化とは! こんな些細な日常を大きなスクリーンで観たらどんな映画になるのだろうと楽しみでした。
Q2:銀行の同僚を演じる皆様も2年前と一緒でしたが、そのことを知ったときはどのようなお気持ちでしたか?
またあのメンバーで集まれると思うと、すごく嬉しかったです。 こんなにリラックスできるメンバーはなかなかいません。 キャスト変更ならず、映画版にも呼んでもらえてよかったです。
Q3:撮影も無事クランクアップしましたが、撮影中はどんな雰囲気でしたか?
劇中の延長線みたいな雰囲気で、ずっとみんなでゆるゆる話をしながら、まるで女子校にいるかのようでした。 クランクアップしてしまったのが本当に寂しいです。
Q4:映画ということで、何かドラマ版との違いや演じる上で意識したことはありますか?
映画版だからといって意気込まないように気をつけました。
Q5:楽しみにしているファンの皆様へ、見どころなど一言お願いいたします。
ずっと観ていたくなるような楽しい作品だと思います。 ぜひ公開を楽しみにしていてください!
小峰智子(こみねともこ)役:臼田あさ美
Q1:ドラマ版から2年の時を経てついに映画化されましたが、今の率直なお気持ちをお聞かせください。
映画館の大きなスクリーンで見るのが想像できなくて、わくわくしています。
Q2:銀行の同僚を演じる皆様も2年前と一緒でしたが、そのことを知ったときはどのようなお気持ちでしたか?
またあの人たちに会える喜び!
Q3:撮影も無事クランクアップしましたが、撮影中はどんな雰囲気でしたか?
とにかく楽しかったので、また終わってしまうのが寂しいです。月1でもいいので出勤したいです。
Q4:映画ということで、何かドラマ版との違いや演じる上で意識したことはありますか?
個人的にこの2年で大きな変化があったので、あの小峰様がわたしの中に居るのか不安になりましたが、頑張って演じる!というのは違う気がしたので、頑張らないようにしました。笑
Q5:楽しみにしているファンの皆様へ、見どころなど一言お願いいたします。
まず、楽しみにしてくれてありがとうございます。肩の力を抜いて、気楽に観て欲しいです。
五十嵐紗英(いがらしさえ)役:佐藤玲
Q1:ドラマ版から2年の時を経てついに映画化されましたが、今の率直なお気持ちをお聞かせください。
ついに…!と、とても嬉しいです。
Q2:銀行の同僚を演じる皆様も2年前と一緒でしたが、そのことを知ったときはどのようなお気持ちでしたか?
また皆さんとご一緒できると聞き、とても嬉しかったです。あの更衣室にまた行けるんだなぁと。
Q3:撮影も無事クランクアップしましたが、撮影中はどんな雰囲気でしたか?
ドラマ版と同様に撮影中も休み時間も、ずっと皆で行勤していてい、和気藹々と楽しく過ごしました。
Q4:映画ということで、何かドラマ版との違いや演じる上で意識したことはありますか?
特にありません。楽しく過ごせたらいいなと思っていました。
Q5:楽しみにしているファンの皆様へ、見どころなど一言お願いいたします。
またあの5人の日常を垣間見ていただき、一緒に笑っていただけると嬉しいです。ぜひ劇場にお越しください!
酒木法子(さかきのりこ)役:山田真歩
Q1:ドラマ版から2年の時を経てついに映画化されましたが、今の率直なお気持ちをお聞かせください。
続編が作られるほど愛されている作品に、また参加できたことを嬉しく思っています。楽しんでもらえるよう頑張りたいです。
Q2:銀行の同僚を演じる皆様も2年前と一緒でしたが、そのことを知ったときはどのようなお気持ちでしたか?
あのメンバーだったからリラックスして撮影を楽しむことができたと思っているので、映画版も同じキャスト&スタッフと聞いて嬉しかったです。
Q3:撮影も無事クランクアップしましたが、撮影中はどんな雰囲気でしたか?
ずっとみんなでふざけ合って笑いが絶えない感じで、高校のクラスメイトと放課後や休み時間に過ごしていた時間を思い出しました。
Q4:映画ということで、何かドラマ版との違いや演じる上で意識したことはありますか?
台本がすでに読むだけで爆笑するほど面白かったので、それを実際にリアルに演じるにはどうしたらいいか悩みました。映画だから違うことを考えるということはありませんでした。
Q5:楽しみにしているファンの皆様へ、見どころなど一言お願いいたします。
全てが見どころです!本当にOLたちの日常をのぞき見しているような気持ちになってもらえたら嬉しいです。
真壁香里(まかべかおり)(かおりん)役:三浦透子
Q1:ドラマ版から2年の時を経てついに映画化されましたが、今の率直なお気持ちをお聞かせください。
映画化は驚きました。スクリーンで観る銀行員の日常。今でも想像がつかなくてとても楽しみです。
Q2:銀行の同僚を演じる皆様も2年前と一緒でしたが、そのことを知ったときはどのようなお気持ちでしたか?
5人の絶妙なバランス、チームワークの素晴らしさはドラマの時から感じていました。替えは利かないと思います。私もまたそこに加えていただけてありがたい気持ちです。
Q3:撮影も無事クランクアップしましたが、撮影中はどんな雰囲気でしたか?
休憩中もずっと何かお喋りしていたように思います。ただただ楽しかったです。
Q4:映画ということで、何かドラマ版との違いや演じる上で意識したことはありますか?
ありません。むしろ特別何かを意識したりせずにやりました。
Q5:楽しみにしているファンの皆様へ、見どころなど一言お願いいたします。
どんな気分の時でものんびり観られる映画だと思います。ゆるっと映画館に来て頂ければ嬉しいです。

2019.6.7

「劇場版 架空OL日記(仮)」製作決定!2020年公開!

バカリズムが原作・脚本・主演を務め話題となった連続ドラマ「架空OL日記」が、再びバカリズムを脚本・主演に迎え、2020年に映画化することが決定いたしました!

タイトル
劇場版 架空OL日記(仮)
公開日
2020年 全国ロードショー
原作
「架空OL日記」 著:バカリズム 発行:小学館文庫 全2巻(2013年)
脚本・主演
バカリズム
監督
住田崇
製作
「劇場版 架空OL日記」製作委員会
配給
ポニーキャニオン/読売テレビ
原作・脚本・主演 バカリズムコメント
プロフィール
1995年『バカリズム』を結成。 2005年12月よりピン芸人として活動。
他にもナレーションや役者、脚本、イラスト、書籍など多方面で活動中。
コメント
Q.ドラマ版から2年の時を経てついに映画化されましたが、今の率直なお気持ちをお聞かせください。
「そのうちやれるとは思っていましたが、率直な気持ちとしては、嬉しいです。その一言ですね。」
Q.劇場版も脚本を担当されておられますが、執筆される上で、(ドラマ版と違って)気を付けた点などはありますか?
「特には、無いですね。逆に、映画だからといって変えることないようにしました。 ドラマ版と同じ世界で、その世界が壊れないように。 ドラマ版を見ていた人もすんなりと作品に入れるように心がけました。」
Q.劇場版ならではの見どころを教えてください。
「ドラマ版と一緒で、これといった事件は起きないのですが、見る人が心地好く、ずっと見ていられる作品だと思います。」
Q.脚本だけでなく主演も務められる今作、いよいよ撮影が始まりましたが、意気込みのほどをお願いいたします。
「正直意気込むようなタイプの作品では無いのかなと思っています。 意気込むと、リアルでは無くなってしまうので、普通に生活している様子を見せられたら、と思っています。」
住田崇監督コメント
プロフィール
ドラマ版「架空OL日記」でも監督を務める。
コメント
Q.ドラマ版から2年の時を経てついに映画化されましたが、今の率直なお気持ちをお聞かせください。
「深夜ドラマでひっそり好きなことをやろうからスタートしたのが映画化なんて凄く嬉しいです。」
Q.「架空OL日記」という作品で、またバカリズムさんと撮影ができることについて、改めてお気持ちをお聞かせください。
「バカリズム脚本史上、一番クレージーな作品かと。そのクレイジーさを丁寧に紡ぎたいです。」
Q.ドラマ版との違いや、映画ならではの見どころを教えてください。
「ここで大々的にドカーンとぶち上げれればいいんですが‥・ 正直ありません(笑)。ドラマ同様、淡々とOL生活を描きます。ただ面白いです。 そして新キャラクターも登場しますのでご期待ください。」
Q.いよいよ撮影が始まりましたが、意気込みのほどをお願いいたします。
「気負わず、楽しく、努めます。」